世界一周中にも稼げる方法

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1.ポーカー

(1)オンライン

1か月 100時間 zoom 25NL 50,000ハンド 3bb/100とすると、375USD。

ただしwifiが強い場所でしかできないのとノートパソコンを持ち歩かないといけないのが辛いところ。

特にwifiが弱いのにやってしまうと簡単に1bb失ってしまうので注意が必要。

 

(2)ライブ

1か月 100時間 2-5 USD 2,000ハンド 30bb/100とすると、3,000USD。

アメリカ、マカオ、ロンドン、バルセロナなど主要都市でないとできないので短期集中が重要ですね。

 

2.アフィリエイト

(1)アドセンス

こういうブログにアドセンスのコードを埋め込むのみで完了。だいたいPV×0.1~0.5円が相場です。

世界一周ブログの上位陣であれば10万PVは行くと思うので月1万円以上~はいくんじゃないでしょうか。自分は10分の1くらいの規模ですw

今だと世界一周しながらポケモンしてみた、のようなブログは見てみたいです。カンボジアの田舎のジムの状況とか気になります。

 

(2)自己アフィリエイト(セルフバック)

A8などのアフィリエイトサイトで見かけるのが、このセルフバック。自分でサービスに申し込むとお金が貰えるというもの。自分でアフィリエイトの成功体験をすることにより、今後の宣伝効果を狙ったものです。

世界一周中にウェブサービスを申し込むことはあまりないと思うんですが、例えばbooking.comエクスペディアDenaトラベルなどはセルフバック経由で申し込むとお得だと思います。ホテル予約額の3%~5%くらいをゲットすることができます。世界一周前であればクレジットカード作成で10,000円(年会費無料)の案件もあるので世界一周のためのお金稼ぎにも使えます。




 

(3)お小遣いサイト

アンケートに答えたり、ゲームをしたり、ほかの人にサイトを紹介することでポイントが貯められます。

ポイントは普通にメガバンクなどの銀行口座に振り込めるので世界一周中の稼ぎにもなりますね。

ポイントでお小遣い稼ぎ|ポイントタウン

 

3.ライター

クラウドワークス、ランサーズなどの大手サイトでは、常にブログ記事の仕事があります。

だいたい記事一つにつき300円~1,000円という水準でしょうか。旅人専用の記事を募集しているサイトもあるので探してみると良いのではないでしょうか。

 

4.治験

イギリスやドイツ、オーストラリアなどで時々募集されているようです。金額は1か月30~40万円と高額なものが多いですが、滞在も長くなるがデメリット。wifiが完璧な治験であれば、治験中にオンラインポーカーもできますね。日本からの参加でも航空券含めた交通費が出る場合があるようです。

 

5.株・FX

そんなに稼げるんだったらそもそも貧乏旅行とかしないよ、という噂も。

でもパソコン+ネットでできるので簡単ですよね。

 

6.その他

歌う、書く、描く、髪を切るなどストリートパフォーマンス系です。何人か実際に見かけたこともあります。

まぁ自分にはできないですけど、できる人はすごい。

 

頭の整理にちょっとまとめてみたんですが、まだまだ方法はありそうですね。

 

作成者: muneyuki yokoi

“世界一周中にも稼げる方法” への 2 件のフィードバック

  1. はじめましてこんにちわ

    ライブのレベルとスターズのステークスの対比についてご意見を伺いたいです。
    木原さんは25NLでやれたら余裕だとおっしゃってますし
    100NL~でGTOを使って勝つのは流石にやりすぎだとかはわかるんですが違いってありますよね。

    例をあげますと
    25NLではレベルの高い相手にブラインドディフェンス(特に6maxは)等やCC rangeの構築とかをきっちりと考えなければいけませんよね。
    逆に言えばフィッシュを相手にした場合のポットを膨らませ方を練習することは25NLでは難しいですよね。
    リバーでナッツを持っている場合、どの程度のベットならコールしてもらえるか、そしてそのストリートを検証するとか。こういうのは2~5NLでしかできず、ライブに応用するって意味では良い練習になると思います。

    つまり例えばマカオのREGは25NLぐらいのレベルで、そしてゴロゴロいるならばそういう相手に対抗できるスキルを身につける為に25NLで3~5bb/100は出せるようになるまで打ち込む必要があるでしょう。
    逆にそこまでではない場合、対REGは戦術はわかっていて対応できてプラマイゼロ程度で十分で、きっちり勝ち越す必要もなく、対フィッシュへの研究へ時間を使った方が+EVでしょう。

    同じ25NLでやれるといってもこのように2通りあるわけで、このへんの違いがいまいちわかりません。
    実際に世界を飛び回ってる方のご意見を伺いたいです。

    1. コメントありがとうございます。
      マカオのregにもレートにより差が大きく、
      25-50:10NL未満
      50-100:10NL-25NL
      100-200以上:それ以上(打ったことないのでわかりませんが、他の人の話より
      なイメージだと思います。

      オンラインのイメージですが、fishはどのレートにも一定数いると思います。
      たしかに2NLの方が多いように思いますが、25NLにもfishは一定数いるので、そこにアジャストしていくと練習になるのかなと思います。例えばリンプにばかでかいアイソレートするとかです。
      ライブのfishや雰囲気はオンラインとは別物のように感じますので、ライブで稼ぎたい場合はさくっとライブにいかれるのが一番早いと思っています。10NLとんとんくらいでいいのではないでしょうか。ライブ特融のマルチウェイリンプポットや、250bbのディープの中のえぐいブラフなど、なかなかオンラインでは体験できませんので。
      対fishのライブでの対応方法ですが、変にバランシングなど考えずに普通にバリューを取りにいくので十分です。勝手にブラフキャッチしてくれますので。

      ちょっとまとまりのない文章になってすみません。実際にマカオキャッシュで生活している人の話を聞かれた方がより良いアドバイスを得られるかもしれません。。

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